スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

高松の意地か、岡田の確変か・・・とにもかくにも決定戦なだれこみ 

既に終りましたけど、、5月3日の大阪高松戦(プレイオフセミカンファレンス)について。

大阪-高松 第2戦は清志郎ショックで第4Qからしか見てませんが、見始めた段階で既に大勢は決まった状態でしたね。パッとSTATS見た感じ岡田があたってるのか。やはり高松は岡田がどれだけシュートを打てるかが鍵なんだよね。 ただし、大阪も終盤には2戦目の勝利や得点ではなく決定戦への準備を始めていましたね。ワシントンは引っ込むし、早川は出てくるし、とにかく次の決定戦での気持ちの切り替え、どのメンバーを出すか、どう攻めるかを2戦目最後に確認してたように思えます。結局、2戦目は88-64で高松が大差で勝ったものの決定戦で一気に大阪にもって行かれてましたね。(決定戦スコア 大阪31-17高松

決定戦では時間が、5分-ハーフタイム-5分しかなくファールも3つで退場。時間が短いだけにゲームプランで失敗したり後手に回ったりすると本当に挽回が難しそうです。3戦目と言うよりは本当に決定戦。通常ゲームとは全く異なり、最初にプランが当たるかどうかのような運の要素もありサッカーのPK合戦に似た感じをもちました。

大阪2連勝を僕は予想していましたが物の見事に大外れ。やっぱりプレイオフは面白いです
続きを読む
スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。